エッセイ•日記 2026年6月23日 2026年6月23日 夏至を過ぎた朝に 一昨日は夏至でした。 その前の日までは覚えていたのに、当日は気づかないまま一日を過ごしてしまいました。 あとになって思うと、少しもったいないことをしたような気もします。 けれども、その日はその日で楽しく過ごしていたので、それはそれで良かったのでしょう […]